【DBD】2020年のアップデート一覧!

【DBD】新キラー・サバイバーの『能力』『固有パーク』詳細情報が公開!!

本日8/23に近々配信予定の新キラー新サバイバーの『能力』『固有パーク』詳細情報が公開されましたのでまとめます。

2019年アップデート情報はこちら

【DBD】2019年の実装アップデートまとめ

※以下公式参照


2019年9月に配信予定の次回チャプター「Stranger Things」で追加予定の新マップ・新キャラクター、そして新パークについてご紹介します。

注意

本記事に掲載されている情報は開発中のものです。

プレイヤーテストビルド開放時、本実装時、またはその後に変更されることがあります。

新マップ 『ホーキンス国立研究所:地下施設』

1983年11月、ホーキンス国立研究所の地下に位置する研究施設は異次元の怪物を数十匹解き放ってしまった。

マインドコントロールの実験に使われていた隔離タンクなどの形跡が残るこの地下施設は今や放棄され、壁一面に弾痕と血が飛び散り、異次元からの侵入者との戦いを物語っている。



新キャラクター

Stranger Things」チャプターは、大人気のNetflixオリジナル作品「ストレンジャー・シングス 未知の世界」から1体のキラー、2人のサバイバーが登場します。

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新キラー『デモゴルゴン』

デモゴルゴン』と名付けられたその怪物は、針のような歯がぎっしりと生えている花のような口、鋭い爪、強靭な脚力を持ち、狙った獲物は肉片も残さない恐怖の存在だ。

未知の異次元世界「裏側の世界」に潜む怪物の実在を証明するデモゴルゴンは完璧なハンターであり、だからこそエンティティに選ばれた。

特殊アビリティ:ポータル


アビリティ発動ボタンで地面にポータルを設置する。

設置されたポータルはデモゴルゴンのみ視認できる。

ポータルを複数個設置後、いずれかのポータルの上に立つと他のポータルがハイライトされる。

その状態でアビリティ発動ボタンを押すと、裏側の世界を通り抜けてハイライトされたポータルに移動できる。

ポータルから出たデモゴルゴンは「探知不可」状態となり、少しの間心音を発しなくなる。

1度でもデモゴルゴンが裏側の世界への出入りに使用したポータルは裏側の世界への門としてサバイバーにも見えるようになり、サバイバーが閉鎖できるようになる。

ポータルを閉鎖しようとしているサバイバーは裏側の世界を垣間見、「忘却」状態となってキラーの接近を察知できなくなる。

特殊能力:深淵のいざない

能力ボタンを長押ししてチャージが最大となると深淵のいざないが発動し、設置したポータルの近くにいる生存者全員の位置を「殺人鬼の本能」で探知する。

特殊攻撃:シュレッド

深淵のいざないのチャージ中あるいはチャージ完了後に攻撃ボタンを押すと、前方に飛び込んで邪悪な一撃を放つ。

シュレッドは素早く距離を詰めて攻撃することができ、通常攻撃よりも広い当たり判定を持っているが、飛びかかっている最中は方向を変更できない。



デモゴルゴンの固有パーク

サージ

不気味な存在感が辺りに充満し、テクノロジーに干渉する。

通常攻撃でサバイバーを瀕死状態にすると、32/32/32m以内にある全ての発電機が即座に爆発し、修理度が12/12/12%後退する。

サージは60/50/40秒ごとに一度だけ発動可能。

慈悲無き拘禁

獲物が逃走を試みると、別世界とのつながりが姿を現す。

発電機の修理が完了するたび、修理が完了した発電機から32/32/32m以内にある全ての窓と乗り越え可能な地形が25/30/35秒間封鎖される。

サバイバーは封鎖された地点を乗り越えることができない。

封鎖中、キラーには慈悲無き拘禁で封鎖された場所のオーラが見える。

マインドブレイカー

息苦しくなるような存在感で、獲物を消耗させて衰弱させる。

修理進行度が50/50/50%以下の発電機を修理中の生存者は、疲労状態となる。

すでに疲労しており回復中だった場合、発電機を修理している間は疲労のタイマーが停止する。

修理アクションを終えた後も1/2/3秒間この効果が継続する。



サバイバー『ナンシー・ウィーラー』

野心に満ちたジャーナリスト。

鋭い観察眼と、周囲の人間が見落とすようなことも見抜く洞察力を持っている。

失踪した友人バーバラの手がかりを追って、ホーキンス国立研究所にたどり着いた彼女は突然意識を失ってしまう。

謎に満ちた霧の世界で目を覚ました彼女は、怪物の鳴き声の残響を聴く。

ナンシーの固有パーク

一緒にいよう

行く手にどんな障害が立ちはだかろうとも、正義を追求して真実を暴き出す。

自分が修理している発電機のオーラが、32/32/32m以内の全てのサバイバーに見えるようになる。

自分が発電機を修理している間にキラーがサバイバーをダウンさせると、あなたは8/9/10秒間サバイバー全員のオーラが見えるようになる。

執着心

目標を決めたら、もう後戻りはできない。行動の許可を求めるより、行ったことの許しを請うほうがいい。

自分の残した赤い傷マークを常に見ることができるようになる。

無傷状態のとき、歩行速度が10/15/20%上昇する。

内なる力

思い迷って孤独を感じた時は、自分の心の中を覗き込み、直感に従う。

トーテムを浄化するたびに、内なる力が発動可能になる。内なる力が発動可能かつ負傷状態でロッカー内に10/9/8秒間隠れると、負傷状態から完全に回復する。

発動に成功すると内なる力は無効化される。

衰弱状態の場合、内なる力は発動しない。

サバイバー『スティーブ・ハリントン』

スクールカーストの元トップ。

自身の専売特許であるウィットに富んだ言葉と皮肉を口にしながらも、仲間のサバイバーの盾となって救援に駆けつける。

ある夜、ナンシーから助けを求める電話を受けたスティーブはホーキンス国立研究所に急ぐ。

しかし見つかったのはナンシーのノートだけだった。

そのとき突然地面が裂け、黒い霧がスティーブを包む。

気がついたとき彼は、見覚えがあるが来たことがないように感じる奇妙な場所にいた。

スティーブの固有パーク

ベビーシッター

自己中心的だという噂もある一方で、危険を冒して窮地に陥った仲間を助け出すこともある。

生存者をフックから救助すると、救助されたサバイバーの赤い傷マークと血痕が4/6/8秒間残らなくなる。

同時に、自分とキラーのオーラが4/4/4秒間お互いに視認可能になる。

仲間意識

自分に力を与えてくれる友情の大切さは、人生から教わった。

フックに吊るされて、耐久フェーズになった時に仲間意識が発動する。

仲間意識発動中に他のサバイバーが自分から16m以内に来た場合、フックの耐久ゲージの進行が10/12/14秒間停止する。

セカンドウインド

他のサバイバーを、負傷一回分に相当する量だけ治療すると、セカンドウインドが発動する。

セカンドウインドが発動中、次に自分がフックから救助されるか自力で脱出すると、衰弱状態となる。

キラーの脅威範囲の外に24/22/20秒間とどまると、自動的に負傷が回復する。

セカンドウインドは自分が完全に回復するか、その前に瀕死状態になると無効化され、衰弱状態も解除される。

セカンドウインドが発動前にすでに衰弱状態となっていた場合、セカンドウインドは発動しない。


いかがでしたでしょうか。

「Stranger Things」チャプターの新要素は、Steam版でプレイヤーテスト(PTB)を行ったあと全プラットフォームで配信されます。PTBの開催スケジュールは近日中にお知らせします。


以上が今回公開された内容です!!

新キラー1体新サバイバー2人とブラッドポイントがかなり必要になりそうなので、実装までにBP100万貯めないといけませんね!!

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